「The Burn」の
スペシャルな出張料理スタート

The Burnのコンセプトの一つでもあるサスティナブル。
数年前に比べて本当の意味でサスティナブルと言われる食材が増えてきました。
その中でも私が本当にサスティナブルで美味しいと思う厳選食材を取り揃え、
NY仕込みのアイディアと味わいでおもてなし致します。
レストランでは味わえない、ご自宅にお伺いさせて頂くからこそのコースで
お楽しみ頂ければと思っております。

私が腕を振るいます

米澤 文雄シェフ

高校卒業後、恵比寿のイタリアンレストランで4年間修業。2002年に単身でNYへ渡り、三ツ星「Jean-Georges(※以下JG)」本店で日本人初のスー・シェフに抜擢。帰国後は日本国内の名店で総料理長を務めていた。JGの日本初進出を機に、レストランのシェフ・ド・キュイジーヌ(料理長)に就任。現在は青山ビルディングにThe Burnを9月にオープン。
また、2019年12月には日本人のシェフとしては初のヴィーガンレシピ本を出版。
障害者施設などへの社会貢献やボランティア活動もシェフの立場で支援をし続けている。 2020年7月広尾にオープンしたeatplayworks で日本初の中東系ベジタリアンSalam,
NYミシュラン1つ星のメキシカンOxomocoのプロデュースを手掛ける。

木下 サキシェフ

和歌山県生まれ 高校を卒業し、上京。
三鷹の森 ジブリ美術館で10年、ジブリの世界観を体験しながら生産者の想いを料理と言うフィルターに載せて提供。 オーガニック、手作りというコンセプトの元、様々な料理の創作に着手。
その後、オリビエ・ロドリゲスと共にPARCOの‘&ecle’の副料理長として腕を振るう。
2019年3月より、The Burnへ。現在は米澤の右腕としてお店でチームを纏める。

おすすめ出張料理コース

お店について

豪快に香ばしく
日本では珍しい火の味のするシンプルかつ豪快なグリル料理。
強火の炭火で香ばしく焼き上げた国産牛の熟成肉をメインに、
オーガニックやサスティナブルと言うテーマに合わせた食材を、シェフの米澤が培ったNYのエッセンスで仕上げます。
店内はNYスタイルのカジュアルにおくつろぎいただけるバーエリアをはじめ、
落ち着いたレストランスペース、その時々でお選びいただけるスタイルです。

店名:The Burn
住所:東京都港区北青山1-2-3 青山ビル B1F